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裏話

広末涼子の事務所のフラームが、小雪坂口憲二の交際をきっかけに、バーニングとの接近をはかっているらしい。バーニングも、以前のような勢いが無く、飲む条件も、以前と比べてかなりフラーム側に有利な条件らしい。

だが、これに戦々恐々としている人たちがいる。広末を引き抜くため、あるいは広末のシェアを奪うためだけに売り出されたカウンター勢力、ぶっちゃけていえば広末のパクリタレントのバータレ連中だ。

広末がバーニングに移籍してしまえば、自分達の存在は、もはや無意味になってしまう。”あのお方”も、広末涼子さえ手にいれてしまえば、他の、実力に劣るタレント連中は必要なくなる。あっさりと用済みになってお払い箱されるのは目に見えている。実は、盗撮騒動のフォローをあえておざなりにして、捨てる大義名分を作ったり、とてもじゃないが売れそうも無い、藤子不二男漫画の映画に放逐して、”コケ”の事実をつくり、”切る”名目をつくったり、水面下で着々と、かつての広末対抗勢力の、リストラの準備がなされているらしい。

怒りが収まらないのは、今までさんざん利用されるだけされて、いざ目的が達成されたら、捨てられる運命にある彼女達だ。広末涼子と、バーニングの周○、双方に対して、相当な恨みを持っている。何らかの波乱が起きるのは間違いない。しかし、暴露本を出したところで、果たして注目されるかどうかはわからない。広末に追いつこうとして及ばなかった、負け犬の遠吠え・・・ととらえられて、世間に無視されるのがオチかもしれない。